サラスヴァティ
弁財天について

SARASの名前の由来となっているのが、**サラスバティ(弁財天)**です。
弁財天は、日本でも古くから親しまれている七福神の中の女神。
知恵や芸術、音楽、学問、才能などを司る神様として知られています。
また、財運や金運、商売繁盛、良いご縁をもたらす神様としても信仰されています。
美しい音色を奏でる琵琶を持つ姿で知られ、
「才能を開花させる」「知恵を授ける」「豊かさをもたらす」といったご利益があるとされています。
サラスに込められた想い
SARASという名前には、
「一人ひとりが持っている才能や可能性を輝かせ、人生をより豊かにしてほしい」
という想いが込められています。
占いを通して自分自身を知り、
パワーストーンを通して願いや想いを身につける。
SARASが、お客様にとって
新しい一歩を踏み出すきっかけとなる場所でありたい。
そんな願いを込めて、今も「SARAS」の名前を大切にしています。
弁財天にまつわるご利益
- 金運・財運
- 商売繁盛
- 知恵・学問
- 才能・芸術
- 音楽
- 良縁・人とのご縁
- 才能の開花
- 豊かさ・幸運
すべては、ひとつのお告げから始まりました。

SARAS(サラス)は、1989年(平成元年)、創業者がサラスヴァティ(弁財天)からのお告げを受けたことをきっかけに始まった、名古屋・栄の「占いと宝石」の専門店です。
そのお告げに導かれるように始まったSARASは以来長きにわたり、占いと宝石を通して多くの方の人生に寄り添ってきました。
占いでは今の状況やこれからの人生の流れを読み解き、お客様が自分らしい道を見つけるためのお手伝いを。
宝石やパワーストーンでは、それぞれが持つ美しさや魅力を大切にしながら、身につける方の願いや想いに寄り添うものをご提案しています。
「占い」と「宝石」。
一見すると異なる二つのものですが、SARASではどちらも、人生をより良い方向へ歩んでいくための「きっかけ」だと考えています。
1989年の始まりから現在まで。
そして、これからも。
訪れる方お一人おひとりとのご縁を大切に、SARASは占いと宝石を通して、皆さまの人生に寄り添ってまいります。





